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丸の内キャピタルの特長

丸の内キャピタルの特長

投資先企業の経営陣との信頼関係

丸の内キャピタルは投資先企業の経営陣と強く安定的な信頼関係を築くことを前提に、投資先企業が本来有する潜在的な価値を実現していきます。
短期的な利得は追わず、十分な時間をかけて地道な努力を積み重ねていくことが、投資先企業の潜在力を引き出し、揺るぎない企業価値向上を実現する唯一の道であると丸の内キャピタルは信じています。
丸の内キャピタルは、日本の中堅企業を陰で支える黒子役として社会に貢献します。

三菱東京UFJ銀行及び三菱商事の顧客基盤を活用した案件発掘

丸の内キャピタルは株主及び戦略的パートナーである三菱東京UFJ銀行及び三菱商事の堅固で広範な顧客基盤を活かした投資案件の発掘を行うことが可能な体制を構築しております。

<1号ファンドにおける事例>
山本製作所、ジョイフル本田

三菱商事の有するグローバルな事業ネットワークの活用

丸の内キャピタルは株主及び戦略的パートナーである三菱商事の有するグローバルなネットワークを選択的に活用し、投資先案件の発掘のみならず、投資先と三菱商事の協業実施検討等を通じて投資後の企業価値向上の実現を導き出すことを目指します。

<1号ファンドにおける事例>
成城石井・タカラトミー

投資方針

投資対象企業

・国内における安定・成長企業が主な投資ターゲット
・大企業カーブアウトを含む事業再編、中堅企業の事業承継案件を中心に幅広く検討

投資対象業界イメージ

・流通・サービス業
・ニッチ業界トップの製造業
 -消費財(生活用品、食品等)、
 -素材、機械製品、部品等
・外部資本が必要とされる蓋然性の高い業界
 -総合電機や食品、消費財業界等、カーブアウトの対象となり得る企業が多い業界

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